レンタル契約条件とキャンセルポリシー

レンタル契約条件とキャンセルポリシー

  1. 契約主は、実際にお申し込みされるコンドミニアムに宿泊され、物理的、経済的に他の宿泊同伴者の総責任者で有る事。予約の物件を他の人に譲ったり、又貸しをしない事。予約内容に変更がある場合は当社及び提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者へ知らせる義務があります。

  2. 各コンドミニアムには、最大宿泊者数がオーナー若しくはビルの規定で決められ、当社のウェブサイトに明確に記されています。この最大定員数以上の人が宿泊している事が判明した場合は、契約が破棄され最高$500の罰金が要求されます。

  3. バケーションレンタルの物件は、直前迄レンタルしていたゲストに依る破損、若しくは異常気象による災害等の原因で修復作業をやむを得なくさせられる事態が起こることもあります。(例:お風呂の水を溢れさせてしまって、カーペットがずぶ濡れになる等の事故)物 件のコンディションがお客様を招くには相応しくないと判断された場合は、直ちにお客様に連絡し、条件に近い替わりの施設を探します。直前に起こった場合 は、替わりが見つけられない事態も有ります。また、コ ンドミニアムのビルの定期的なメインテナンスのスケジュールは、コンドミニアムの管理組合が決めて施行します。ビルのエアコンの取り換え、エレベーターの 工事、内装、外装の塗装、配管工事、プールのアップグレード等で一時的にレクレーションエリア全体が閉鎖になる事が有ります。当社及び提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者は、組合からの 通知を受けた時点でゲストに早急に連絡します。しかし、お客様が予約された時点ではビルのマネージメントからのスケジュールが発表されていない場合もあります事を予めご了承ください。当社及び提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のコントロール外の事態の場合、お客様に早急に状況をお伝えしますが、払い戻し、他のユニットへの移転は行いません。

  4. 最低宿泊日数: コンドミニアムの規定、州のライセンス上の関係で最低宿泊日数が3−5日の場合と30日(月極)が有ります。また、年末年始(12/20−1/4)の間は最低7日の場合が有ります。この最低宿泊日数は変更になる事もあります。

  5. 宿泊費: お部屋のレートはマーケットの状況に応じて設定されてあり、変動します。一度、予約が確認されると、このレートは、変動しません。後日、宿泊条件、日程を変更されるとレートも変わります。

  6. 支払、キャンセル、払い戻し: 当社ではクレジット・カード(ビザ、マスターカード、アメリカンエクスプレス、ディスカバー、JCB)のみで支払いをお受けします。  滞在初日の46日以前(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは61日以前)にご予約を頂く場合には、予約時点で300ドルとサービス料を前金としてお支払いいただき、滞在初日45日前(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは60日前)の日に残りの料金がクレジットカードから引き落としされます。なお、ご宿泊開始予定日の45日前(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは60日前)の日が休日(土日祝日)の場合には、その休日前の最終営業日に残金がクレジット・カードにチャージされます。滞在初日の45日以内(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは60日以内)にご予約を頂く場合は、予約時に宿泊費の全額を支払って頂きます。

    キャンセルをされる場合は、ご予約後、自動配信された予約確認Eメールにキャンセルの旨のご返信をいただくか、LeaLeaバケーションレンタルウェブサイトのお問い合わせフォームにてご連絡いただくようお願いします。

    予定された滞在初日から46日以前(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは61日以前)にキャンセルする場合は、お支払い頂いたデポジットからキャンセル料金150ドルを差し引いた金額を払い戻しいたします。

    予定された滞在初日から45日以内(最低宿泊日数30日のコンドミニアムは60日以内)のキャンセルは、 払い戻しは行われないものとします。多くのお客様方はかなり時間の余裕をもってご予約するということもあり、キャンセルされた物件を短い時間内に再度レンタルすることは困難だということをご理解ください。

    ただし、最低宿泊日数30日のコンドミニアムのうち、以下のコンドミニアムについては、お支払いのタイミング及びキャンセルの適用については、最低宿泊日数30日になっていないコンドミニアムと同様になります。

    • ワイキキ・パークハイツの全コンドミニアム
    • ワイキキ・スカイタワーの全コンドミニアム
    • ワイキキ・サンセット3606及びPH3807
    • ウインザー3804
  7. レンタル期間 / チェックインとチェックアウトの時間: お客様は提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者から時間延長の承諾を受けている場合を除き、ご滞在最終日の午前11時までにチェクアウトすることに同意するものとします。帰国便の出発が遅い時間の場合は、ご予約を一日追加することをお勧めします。それにより、お客様はご宿泊物件を使用し、お好きな時間に出発することができます。承認されていないレイト・チェックアウトに対しては50ドルまたは一日分の宿泊料金(次のお客様のチェックインに遅れが生じた場合、次のお客様の代わりの宿泊代、及びその手配に関わるすべての料金)をお支払いいただきます。

    チェックインは午後3時です。早めのチェックインをご希望の場合、ご到着の前日から予約する事をお薦めします。それにより、早めのチェックインは確実となります。

  8. インシデンタル・チャージ(チェックイン後に発生するチャージ): 下記の様なインシデンタル・チャージが発生した場合クレジットカードに以下の料金が請求されます。

    • 了解なくチェックアウトを延滞した場合($50または一日分の宿泊料金)
    • 次のお客様のチェックインに遅れが生じた場合(次のお客様の代わりの宿泊代、及びその手配に関わるすべての料金)
    • 定時後にカギの紛失で部屋へ入るアシスト($75)
    • セキュリティーのFOB(鍵)の紛失($75)
    • 駐車場のカード.キー、パーキングパスの紛失($75)
    • コンドの鍵、ガレージの鍵($20各)
    • 鍵の紛失により、ドア側の鍵自体の交換が必要になった場合(最低$200以上)
    • 家具を無断で移動し、元に戻す作業が必要になった場合($50)
    • 寝具、リネン、バスタオル紛失、シミ($20)
    • 長距離電話料(使用時間でのチャージ+$50)
    • 部屋で喫煙した場合($500消臭費,プラス他の損害)(すべてのお部屋はラナイを含め禁煙です)
  9. 制限付き損害保険(掛け捨て): バケーションに来ていても、ちょっとした思いがけない事故で物が割れたりします。 制限付き掛け捨て損害保険料金 (約$39-$99、 払い戻しなし) が滞在料金に加えられます。それにより、コンドミニアム内、または物件所有者の個人所有物の損害総額が$1000-$5000以内(コンドに依ってことなります。下記の補償額詳細をご確認ください。)の場合に限り支払いは要求されません。それを超える損害はお客様 (申し込み主)の責任となります。

    制限付き損害保険(掛け捨て)の免責事項はお客様の補償を明確に制限します。下記の状況の場合は保険はカバーしません。

    1. 契約期間に物件内で賃借人またはその他による意図的、作為的、無謀または悪質な行動
    2. ペットによる損害
    3. 物件所有者または管理人の許可なく外部に物件所有者の所有物を撤去
    4. お客様による重過失、または家具、家電器具、装備品、その他のアメニティ用品の意図的な誤使用
    5. アルコールや麻薬類の影響下で発生した損害
    6. お客様による動力付車両 (車やバイクなど) の運転が原因で発生した不動産への損害

    制限付き損害保険(掛け捨て)の補償とその中に含まれる免責事項は、賃借人の同伴グループおよびゲストにも適用されるものとします。制限付き損害保険(掛け捨て) の補償を受けるためには、すべての損害はチェックアウトする前に提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者に早急に報告されなくてはなりません。

    保険料金と補償額

    1. 保険料金 $39(最大補償額:$1000)

      以下のビルのスタジオタイプのコンドミニアム

      • フェアウェイ・ビラ
      • イリカイ
      • イリカイ・マリーナ
      • マリーン・サーフ
    2. 保険料金 $49(最大補償額:$1500)

      以下のビルの1ベッドルームのコンドミニアム

      • キャナル・ハウス
      • コロニー・サーフ
      • ディスカバリーベイ
      • フォー・パドル
      • フェアウェイ・ビラ
      • イリカイ・マリーナ
      • ワイキキ・バニヤン
      • ワイキキ・パークハイツ
      • ワイキキ・ショア
      • ワイキキ・スカイタワー
      • ワイキキ・サンセット

      以下のビルの2ベッドルームのコンドミニアム

      • シャトー・ワイキキ
      • フェアウェイ・ビラ
      • リージェンシー・オン・ビーチウォーク
    3. 保険料金$59(最大補償額:$2000)

      以下のビルの1ベッドルームのコンドミニアム

      • マリーン・サーフ(ペントハウス)

      以下のビルの2ベッドルームのコンドミニアム

      • アロハ・タワー
      • イリカイ
      • ルアナ・ワイキキ
      • ワイキキ・ビーチタワー
      • ワイキキ・ショア
      • ワイキキ・サンセット

      以下のビルの3ベッドルームのコンドミニアム

      • ルアナ・ワイキキ
    4. 保証料金$99(最大補償額:$5000)

      以下のビルの2ベッドまたは3ベッドルームのコンドミニアム

      • シーブリーズ
      • ワイキキ・ショア(1302ユニット)
      • クィーンズ・コート
      • ラニケア・アット・ワイキキ
  10. 旅行保険: 上記制限付き損害保険(掛け捨て)は一般の旅行保険とは別のものです。旅行保険については、別途お申し込みされることをお勧めいたします。

  11. ご宿泊のお部屋へのアクセス: ご宿泊のお部屋に問題が有る場合、何か修理が必要な場合は提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャー、若しくは、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者から雇用された者が、お客様のお部屋へ入って必要な修理を行います。緊急の事態の場合は直接お部屋へ参りますが、他の場合は、最低8時間前にご連絡を入れてからお部屋へアクセスします事をご了承ください。

  12. バケーションレンタルでお泊まりのお部屋は個人が所有するものであり、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者が管理しています。レンタル・ユニットは、ホテルでは有りません。フロント・デスク、ベルボーイのサービスは有りません。

  13. 航空会社名、到着便名、出発便名、到着・出発時間: バケーションレンタルとホテルの大きな違いはフロント・デスクが存在しない事です。バケーションレンタルをご利用される時は、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーが個人的にお客様を出迎えします。チェックインをスムーズに行うために一番大切なのは、お客様の到着の時間、エアーライン名、フライト番号をしっかりと前もってご連絡いただくことです。プロパティー・マネージャーは、お客様の到着予定日には先ず、お客様のフライトが定刻時間に着いているかを確認します。国際線の場合は特に時間がどれ程かかるか明確でありませんのでお客様がホノルル空港到着後、お客様からのお電話を確認してから出迎えます。まず、税関を通過し、荷物をピックアップされましたら出来るだけ早く、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーにお電話下さい。電話連絡を受けた後、約束の時間にプロパティー・マネージャーは、待ち合わせのコンドミニアムへ向かいます。ご予約後、担当プロパティー・マネージャーの名前、電話番号”を記入したEメールがお客様へ送られます。コンドミニアムの住所その他必要な情報が書いてありますので必ずプリントアウトしてご持参ください。お客様のハワイで利用出来る携帯番号がございましたら、是非予約係りに早めにお伝え下さい。

  14. 宿泊施設に用意されているもの: 提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者は、それぞれのオーナー様からプロパティーをお預かりし、管理をし、そしてハワイへのお客様へコンドミニアムまたは住宅をバケーションレンタルとしてレンタルしています。提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者は、お客様にハウスゲストとして快適にお過ごし頂く為に下記の物をご用意いたしております。 当面必要な分量の石鹸、洗剤、トイレットペーパー、ペーパータオルなどをご用意します。その後の補充はお客様が行うものとします。コンドミニアムには台所が装備されており、実際にお料理が出来る様にお鍋、フライパン、包丁、ナイフ、フォーク、スプーン、料理用の小物、炊飯器等の食事の支度ができるようになっています。調味料の用意はありません。お箸やご飯茶碗等の場所を取らない日本食の調味料も持参される方が多いです。日本の調味料、食器は、地元のスーパーマーケット等でも殆どの物が揃います。リネン類 (ベッド、洗面所、台所用) はこちらでご準備いたします。無料ワイファイ、ローカル(アメリカ本土、カナダ)通話はご宿泊料金に含まれていますが、その他の通話料はお客様のクレジットカードに課されるものとします。その際は通話明細のコピーがお客様に送られます。

  15. バケーションレンタルでは、ご予約いただいたコンドミニアムにある家具でご滞在いただくことになります。最大宿泊可能人数以内であれば何名様でも宿泊可能ですが、皆様に同じ大きさのベッドは用意されていない事をご了承ください。宿泊人数がベッドルームの数を超えている場合は、リビングルームのソファーベッドやマフィーベッド(収納式ベッド)をご利用いただくことをご了承ください。

  16. 喫煙/禁煙ポリシー: 全てのコンドミニアムは、禁煙です。室内のみならず、バルコニー、ラナイも禁煙です.ビル内に特別に許可する喫煙所が明記されていない限り全て禁煙です。もし、規則を無視して喫煙された場合はニオイを消す業者を雇います。罰金は、最低500ドル。これはニオイを除去するのみの費用です。どうしても取れないニオイ等に関しては、追加の罰金が発生します事をご了承下さい。

  17. ペット: ペットは許可されません。

  18. 提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者がキャンセルを行う時: 提供された情報をもとに、予約フォームに記載されている人物 (達) の身元に誤りがある、または偽りがあると受けとめた場合、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社には予約のキャンセルを行う権限があるものとします。その場合は上記のキャンセルポリシーに基づく対応になります。次に述べる理由でご希望の物件が宿泊不可能になった場合、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社はその予約をキャンセルする権限を持つものとし、賠償金の支払い、またはそれに対する責任は発生しないものとします:1) 前の宿泊客による物件の損害、もしくはそれ以外の理由で大きな問題が発生した場合;2) 予期しない異例な状況が原因で必然的に変更せざるを得ない場合;3) ご予約確認後に対象物件が売りに出された場合。代替物件に空きがない場合は、デポジットまたはご予約のためにお支払いになられたその他の金額、全額を払い戻しいたします。

  19. 隣接している近所の人達に対する気使いとマナー: お客様は個人所有の物件に滞在します。近所には隣人の方々が住んでいます。ホリデー中は見かけることは少ないのですが、その方々には隣人らしい礼儀正しいマナーで接することを心がけてください。彼らのスペースを尊重し、午前8時前および午後10時 以降の騒音はくれぐれも最小限に抑えてください。ご宿泊物件、家具類、取付物、家庭用品およびその他の設備を相当な注意を払って使用することに同意するものとします。提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のお部屋にご滞在中に発生する如何なる損害はお客様に責任があることを理解するものとします。ご宿泊物件とその隣人の方々へは 尊意をもって接してくださるようお願い致します。

  20. 損害、故障、紛失の際の通知の必要性: 破損または故障が発生した際は速やかに提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーにご連絡ください。お部屋のお電話から7桁の番号を押して通知して下さい。お客様が快適に引き続きご宿泊できるよう、必要に応じて修理または取替えが早急に行われるよう対処いたします。もし、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーが電話にでない場合は、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者の日本語予約デスク、808-791-4342までお電話下さい。留守番電話になっても必ずお名前、用件をメッセージにお残し下さい。提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者は、数人の信用の有る業者/技術者がプロパティー・マネージャーと一緒に修理、取り替えに伺います。

  21. 不可抗力: 契約上の義務の遂行または敏速な行動が "不可抗力" により阻止、もしくは影響された場合は提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社は責任を認めたり、賠償金を支払うことはできないものとします。ここで使用される "不可抗力" とは提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社が相当な注意を払ったとしても予測、回避が不可能な状況を意味しています。そのような状況には、戦争、戦争の恐れ、国内動乱、紛争、交戦、ストライキおよびその他の労働争議、自然災害、火災、洪水、天災、テロリスト活動、交通機関の技術的問題、港、渡船場もしくは空港の閉鎖、検疫、伝染 病、気象条件、政府行為、またはこれらに限定されないその他の管理能力を超えた事態が含まれます。

  22. 人身傷害、所持品の紛失と盗難: レンタル期間中に発生した人身事故、傷害、または持続的な病気において提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社は責任を負うことはできないことを同意するものとします。レンタル期間中に物件内 で発生した個人的所持品の紛失と盗難はお客様が責任を負い、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社にはそのような損失に対する責任はないものとします。提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社は情報を提供し、顧問範囲での助言をいたしますが、お客様が与えられた助言をご利用するとしても、それらはセキュリティーの保証または約束をするものではありません。所持品の紛失と盗難が発生した際は、直ちに911 (緊急通告用番号) をダイヤルして警察に通報してください。その後、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーに電話で状況の説明をするようお願い致します。

  23. プールの安全な使用法: 水泳プール、スパ、およびその周辺エリアの使用は完全にお客様の自己責任となります。プール内とプール周辺では特に注意し、特にお子様をお連れの場合は、必ず付き添いと管理は常に行われるようお願い致します。

  24. 設備の故障: 設備が故障した際はすぐに提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーへご連絡ください。問題解決のアシストをいたします。適切な修理の手配を行うことにより、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者及び当社は物件内の設備故障に対して責任を負わされることはないものとします。24時間以内に家庭設備 (電気、水道、エアコンなど) を修理できなかった場合、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者は他の相似物件 (空き物件がある限り) にお客様を移動させる手配を致します。それが不可能な場合、提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者には一週間分の宿泊料金を超える金額の責任は発生しないものとします。当社には責任は発生しないものとします。

  25. ペスト、害虫に関して: ハワイは熱帯地帯ですので、虫類、齧歯動物 (主にネズミ) およびトカゲなどが生息しています。残念ながら、滞在中このような生物に遭遇することが予測されます。すべてのコンドミニアムは定期的に殺虫対策を行 なっていますが、その影響で虫類の死骸が物件内で発見される場合が稀にあります。これは蔓延の兆候ではなく、殺虫対策が効果を表していることを示します。生存している虫類を見かけたら提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者のプロパティー・マネージャーご連絡ください。必要に応じて対処いたします。こういった生物との遭遇はレンタル条件の終結、またはレンタル料金の全額もしくは部分的な払い戻しの理由にはならないものとします。この誰が持ち込むか解らない虫問題に対処するために提携事業者であるコンドミニアムの管理事業者ではいち早く、サンドイッチ・アイルのプロテクション・プログラムに参加しました。全てのお部屋とベッドは、ベッドバグの駆除が行われ予防が施されております。